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samba-jp: Commit


Commit MetaInfo

Revision3897 (tree)
Zeit2021-09-15 20:58:41
Autorribbon

Log Message

update translation security/clientsmbsigningalgos.xml (4.15.0)

Ändern Zusammenfassung

Diff

--- trunk/docs-xml/smbdotconf/security/clientsmbsigningalgos.xml (revision 3896)
+++ trunk/docs-xml/smbdotconf/security/clientsmbsigningalgos.xml (revision 3897)
@@ -16,8 +16,8 @@
1616 available algorithms for these dialects.
1717 </para>
1818 -->
19- <para>このパラメータは、 SMB3_11 ダイアレクトにおいて、ネゴシエーションするときに
20- 有効な、署名アルゴリズムの可用性と順番を指定する。
19+ <para>このパラメータは、 SMB3_11 ダイアレクトのネゴシエーション時にサーバに
20+ 提示する、有効な署名アルゴリズムとその優先順位を指定する。
2121 </para>
2222 <para>これはまた、先頭に '-' を付けることで、既定のリストから個々のアルゴリズムを
2323 削除することもできる。これにより、ハードコートされたリストを指定する必要性が
@@ -25,7 +25,8 @@
2525 </para>
2626 <para>注意: リストから aes-128-ccm を削除すると、SMB3_00 及び SMB3_02 は
2727 使えなくなり、hmac-sha-256 を削除すると、SMB2_02 と SMB2_10 は使えなくなる。
28- これは既定であり、これらのダイアレクトでのみ有効なアルゴリズムである。
28+ これは既定であり、これらのダイアレクトでは、それらが既定値で、かつ唯一有効な
29+ 暗号化アルゴリズムである。
2930 </para>
3031 </description>
3132
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