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samba-jp: Commit


Commit MetaInfo

Revision3896 (tree)
Zeit2021-09-15 20:52:56
Autorribbon

Log Message

update translation security/clientsmbencryptionalgos.xml (4.15.0)

Ändern Zusammenfassung

Diff

--- trunk/docs-xml/smbdotconf/security/clientsmbencryptionalgos.xml (revision 3895)
+++ trunk/docs-xml/smbdotconf/security/clientsmbencryptionalgos.xml (revision 3896)
@@ -15,8 +15,8 @@
1515 available algorithm for these dialects.
1616 </para>
1717 -->
18- <para>このパラメータは、 SMB3_11 ダイアレクトにおいて、ネゴシエーションするときに
19- 有効な、暗号化アルゴリズムの可用性と順番を指定する。
18+ <para>このパラメーターは SMB3_11 ダイアレクトのネゴシエーション時にサーバに
19+ 提示する有効な暗号化アルゴリズムとその優先順位を指定する。
2020 </para>
2121 <para>これはまた、先頭に '-' を付けることで、既定のリストから個々のアルゴリズムを
2222 削除することもできる。これにより、ハードコートされたリストを指定する必要性が
@@ -23,8 +23,8 @@
2323 なくなる。
2424 </para>
2525 <para>注意: リストから aes-128-ccm を削除すると、SMB3_00 及び SMB3_02 は
26- 使えなくなる。これは既定であり、これらのダイアレクトでのみ有効な
27- アルゴリズムである。
26+ 使えなくなる。これは既定であり、それらのダイアレクトでは AES-128-CCM が
27+ 既定値で、かつ唯一有効な暗号化アルゴリズムである。
2828 </para>
2929 </description>
3030
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