How to use Response

(管理者)
役割
教師を設定します。
できること
トップページでは設定した教師のレッスン内容を見られます。
ユーザ管理では教師を新規作成および編集・削除することができます。
さらに回答リストボタンから生徒の回答一覧を確認・削除できます。
パスワードの変更。
ユーザ管理
新規ユーザの作成(管理者は教師を登録)
新規ユーザボタンから登録したい「ユーザ名」「パスワード」を入力します。
ユーザ一覧にもどって上記で登録したユーザについて編集ボタンから詳細設定をします。(変更したい項目のみ入力します)
New Password 既存のパスワードを変更したい場合のみ入力します。
Profile1 Profile2 フリーの項目です。名前、所属部署、学級名など運用でカスタマイズできます。
役割 教師のタイプ(hasMany、hasOneを選択)
生徒数 各教師がもつ生徒のおおまかな数を設定します。ここで設定する数値は回答の状況画面におけるグラフの縦軸になります。このグラフはここで設定した数を越える回答数は無視されます。この生徒数は必ずしも正確な教室の生徒数を設定する必要はありませんが、若干多めの数値を入力するといいでしょう。
(教師)
役割
レッスンとそのレッスンでの質問を作成します。
レッスンの運用次第では、生徒が過去のレッスンのポイントを復習したり、レッスンの拡張授業にしたり、次回レッスンのお知らせ掲示板として常用することが可能です。
またレッスンではお知らせ記事を作成することもできます。このお知らせは後日、質問への回答を報告したり、レッスンのお知らせなどに使います。
できること
状況ボタンから生徒の回答状態を確認することができます。
hasMany教師のみ各生徒の個別の回答へ返信することができます。この返信は該当生徒がログインした場合に質問の下に表示されます。この返信機能は使わない運用も可能です。
パスワードの変更。
ユーザ管理
新規ユーザの作成(教師は生徒を登録)
新規ユーザボタンから登録したい「ユーザ名」「パスワード」を入力します。
ユーザ一覧にもどって上記で登録したユーザについて編集ボタンから詳細設定をします。(変更したい項目のみ入力します)
New Password 既存のパスワードを変更したい場合のみ入力します。
Profile1 Profile2 フリーの項目です。名前、所属部署、学級名など運用でカスタマイズできます。
レッスン作成
新規レッスンボタンからレッスンタイトルを入力します。
下書き状態になります。タイトルをクリックして質問作成を行います(下書きの場合は生徒画面には表示されません)
質問作成が完了後、編集ボタンから「Draft」のチェックボックスをオフにすると生徒に公開されます。
質問作成
新規質問ボタンからタイトルとコメントを入力します。
どのように使っても自由ですが例えば
例1)タイトルには質問、コメントには選択肢の説明
例2)タイトルにはお知らせ、コメントには詳細解説
タイプは質問とお知らせを選択します。
質問は白のブロック、お知らせは赤のブロックで表示されます。
*質問の数だけ1の操作を繰り返します。質問ブロックは作成順に下に位置します。
状況画面
各質問の状況ボタンから生徒の回答を確認できます(回答が0の場合は表示されません)
グラフには回答の選択状況が表示されます。
返信作成
回答一覧で返信ボタンをクリックすると返信領域が表示されます。
(生徒)
役割
質問に対して回答をします。
レッスンの運用次第では、過去のレッスンのポイントを復習したり、レッスンの拡張授業にしたり、次回レッスンのお知らせ掲示板として常用することが可能です。
できること
質問への回答・変更・削除することができます。
hasMany教師の生徒のみパスワードの変更。
hasOne教師の生徒は個人が特定できないので、質問に対する回答のみできます。
回答作成
回答ボタンをクリックすると回答領域が表示されます。
選択肢は必須。コメントは任意項目です。(質問の詳細説明で指示してください)
(共通)
アカウント
パスワードを変更することができます。
パスワード以外の内容は設定者のみが変更できます。(生徒→教師、教師→管理者のみ)
サイト設定
管理者と教師は「サイトタイトル」「トップページお知らせ」をカスタマイズできます。
教師ごとに異なる設定をすることができ、各教師が管理する生徒は同じ内容を表示します。