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ISEにパスが通った状態でcygtermを起動する

ISE Design Suite コマンド プロンプトの、Cygwin版を用意するのが目的です。

テキストエディタで

PATH=d:\installed\32\cygwin\bin;%PATH%
call d:\installed\64\ISE_DS\settings64.bat
cd /D d:\installed\32\teraterm
start .\cygterm
と書いて、 適当なファイル名.cmd という名前をつけて保存し、ダブルクリックすると起動します。

なお、Cygwin、ISE、TeraTerm の場所は、インストールディレクトリに合わせて適当に変えてください。

Cygwin上で、#!/~/xtclshと書いたような1発起動をする

xtclsh hogehoge.tcl とするのが一番素直なのですが、毎回 xtclsh と打ち込むのが面倒な場合に。

  1. #!/bin/bash
  2. # the next line restarts using xtclsh \
  3. [[ x"`uname -o`" != x"Cygwin" ]] && exec xtclsh "$0" "$@"
  4. # \
  5. exec xtclsh $(cygpath -m "$0 $@")

こうすれば、 hogehoge.tcl と打ち込むだけでxtclshインタプリタが起動し、スクリプトの解釈が開始されます。

Vimで拡張子svをVerilog HDLファイルとして開く

runtime/filetype.vimにある上側のような記述を、下側のように直します。

au BufNewFile,BufRead *.v         setf verilog
au BufNewFile,BufRead *.v,*.sv    setf verilog