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levana: Zusammenfassung des Repository


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Rev. Zeit Autor Nachricht
r15 2010-12-08 02:03:53 akiva Document fixes
r14 2010-12-08 01:37:40 akiva タスクバーアイコン
r13 2010-12-08 01:32:40 akiva
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r10 2010-12-06 19:51:55 akiva アイコン表示の実装
r9 2010-12-06 10:44:50 akiva COPYRIGHT and README
r8 2010-12-06 09:04:15 akiva 新ブランチ levana-0.1
r7 2010-12-06 07:42:57 akiva small fixes for lua script
r6 2010-12-06 07:32:48 akiva Fixes for MinGW (Win32)

Zweige

Name Rev. Zeit Autor Nachricht
levana-0.1 r8 2010-12-06 09:04:15 akiva 新ブランチ levana-0.1

README.txt

Levanaをダウンロード頂き、ありがとうございます。
当ソフトウェアを使うことによって、とても簡潔な記述で高度なメディア操作が可能になります。


【ソフトウェア関連情報】
・ソフトウェア正式名称:Levana
・ソフトウェア読み仮名:レヴァナ
・ソフトウェア開発者名:Akiva Miura
・開発者連絡先:akiva.miura@gmail.com
・公式プロジェクトWiki:http://levana.sourceforge.jp/
・開発Blog:http://d.hatena.ne.jp/Akiva/


【構成ファイル】

for Windows
-----------------
- COPYRIGHT.txt
- MANUAL.txt
- README.txt
- dll/levana.dll
- entry.txt
- levana.exe
- lua/all.lua
-----------------

これらのうち、起動に必須なファイルはlevana.exeのみですが、
事実上エントリーポイントとして、
entry.lc, entry.lua, entry.txt
のうち1つを要求するので、どれか1つをlevana.exeファイルに設置(必要な場合は新規作成)して下さい。
該当ファイルが複数ある場合は、上記3ファイルのうち最も左で該当するファイルが実行対象となります。

levディレクトリ以下のファイルは実行に必須ではありませんが、
Lua言語のテーブル構造や関数の引数省略呼び出しなどを利用して、コードの記述量を大幅に減らす為の、
API再定義ライブラリとなっていますので、削除せずに、このファイル構成を保持する事をお勧めします。

README.txt、MANUAL.txtファイルは動作には全く関係しませんので削除しても害はありませんが、
Levanaを使い始めるに当たっての指標となるファイルですので、
二次配布などに使用するに場合には、利用方法に応じて残しておくか削除するかを判断して下さい。

dllフォルダ配下のlevana.dllファイルは、
Luaインタプリタ(非同梱)からLevanaの機能を使用する為に必要なファイルです。
かなり特殊な用途での使用となる為、多くの場合は削除しても問題ありません。
このファイルは直接LuaからGUIを使えるようにしたい場合や、
Windowsのコマンドプロンプトで標準入出力を扱いたい場合、
またデバッグ用途などでの使い道があります。

COPYRIGHT.txtは、当ソフトウェア及び内部に使用しているソフトウェアのライセンス説明となります。
LevanaはMITライセンスの元に配布されており、自由に再配布や商用利用が行えますが、
内部で使用しているソフトウェア(ライブラリ等)も同種のライセンスで配布されており、
それらのライセンスの宣言文の同梱配布が要求されているので、
再配布時(商用・非商用を問わず)には、このファイルを同梱するようお願いします。
ファイル名やディレクトリ構成は変更しても構いませんが、分りやすい名前でお願いします。^ ^


【当該ソフトウェアの再配布、商用利用、掲載などに関して】

本ソフトウェアそのものの再配布は自由に行って下さって構いません。
配布されているアーカイブそのままでの配布も大丈夫ですし、アレンジされても結構です。

本ソフトウェアを利用したソフトウェアの二次配布も、商用・非商用を問わず特に制限を設けていませんが、
MITライセンスを満たす為に、COPYRIGHT.txtファイルにある内容を、
配布するドキュメントなどのどこかに記載するようお願いします。
また、本ソフトウェアを利用したソフトウェアを発表する際にご一報頂けますと非常に嬉しいです。
開発者のモチベーションが上がります。

Webページや雑誌等での紹介も自由に行って結構です。
この場合も開発者に一報入れて頂けますと幸いです。

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