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2007-10-01
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まだ仕様が決まっていないので、それを決めることが先決。しかし、開発環境によって作り易いツールは変わるし、制作が進むにしたがって仕様は変わることも良くあるので、仕様が決定するまで実装を待つというのも面倒。そこで、絶対必要な物から作っていくことにする。

開発環境

haskell

プログラミング言語はhaskellを使う。パーサも充実しているし、GUI用のライブラリもある。最新の技術で制作効率がいいらしい。何より開発環境が手に入りやすい。大規模な開発には向かないらしいが、私が使えるのはHSPとCLISP。これらよりはずっと向いているだろう。まあ、何も知らないで選んだわけではなくて、多少調べて大丈夫だと思った次第である。

GHC

ともかく、コンパイラを入手する。実行ファイルを作るには、ほぼGHC一択なので迷うことはない。~でも参考にしてインストールする。ライブラリは当面、同梱されているもので間に合うだろう。

見通し

ファイルの入出力は~。パースにはPersecが使える。ウィンドウの表示にはライブラリが充実しているが、描画が速いものがいい。となると、OpenGLを用いた、GLUTかcairo/glitzだ。GUIはゲームのように自作したいので、基本機能だけを持ったGLUTを使うことにする。あとは、必要に応じてモナド関連のライブラリとか。

まずは画面が表示できないと面白くないのでGLUTをいじってみる。 ただ、haskell自体の書式は結構面倒なので、順番に勉強していく。